札幌市の火災予防におけるお知らせが必要な事柄を紹介します。 | 自家発電設備負荷運転点検 北海道札幌市の自家発電設備負荷点検専門会社「ノーステスラ合同会社」

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札幌市の火災予防におけるお知らせが必要な事柄を紹介します。

自家発電設備の点検には、負荷運転が必要です!
消防法第17条3の3により、建物に設置されている消防用設備等の定期の点検と報告が義務付けられています。
この中で、消防用設備等の非常電源として設置されている自家発電設備については、点検の際に負荷運転の実施が義務付けられており、市内におきましてこの負荷運転が未実施のものが散見されています。
建物の関係者におかれましては、適正な点検の実施を心がけていただきますようお願いいたします。

※点検要領(平成14年消防予第172号)により、負荷運転の際には「30%以上の負荷」を推奨しております。

http://www.city.sapporo.jp/shobo/yobo/kinkyu.html#jikahatsu

札幌市消防局予防部予防課 更新日:2018年1月12日
より抜粋しました。

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